人探し・行方・家出人調査

長年の経験と独自の情報網を駆使した業界一を誇る判明率の高い調査力 !
他社で判明出来なかった方も、お気軽にご相談下さい。
「行方調査」「人探し」「家出人調査」「失踪人調査」
は当探偵社が得意とする調査サービスの一つです。失踪者は日本国内で年間10万人にのぼり、年々増えているのが現状です。当探偵社は最後まであきらめることなく全力で取り組ませていただくことをお約束致します。また、ご依頼をいただいた期間は、依頼者様の安全管理の対応もさせていただいております。
わずかな情報からでも判明させることは十分に可能ですので、
諦める前に、まずはお気軽にご相談下さい。

相談例

  • 家出した家族、知人を探したい。
  • 恩師、初恋の人、お世話になった人等お世話になった人を探したい。
  • 行方がわからなくなった債務者を探したい。

人探し・行方調査の種類と調査方法について

1. 家出人・失踪人・悪質な債務者等の調査
通常このような対象者は住民票等の個人情報をそのままにしていなくなってしまうため、聞き込み、張込み等の調査手法を用いて粘り強く情報収集を行いながら調査を進めていきます。24時間体制で調査員を配置し情報収集を行うため費用と時間はかかりますが、その分だけ結果が出ます。

2. 初恋の人・恩師・旧友等の調査
依頼者様がお持ちになっている情報(氏名、生年月日、当時住んでいた住所、勤務先等)を元に、あらゆるデータを照合して調査を行います。相手の方の状況によっては調査が行き詰まってしまう場合もありますが、粘り強く可能性を追求し、情報をつなぎ合わせることによって、探しだすことは十分に可能です。

人探しの技術力について

人探しは探偵業務の中でも、最も高度な技術力と経験が必要とされる調査です。それは、収集した情報を的確に用いて調査を進めていくためには、研ぎすまされた分析力と情報網が必要になるからです。これは、簡単に身に付くものではありません。長年の経験が必要になります。探偵業界内では比較的短期間で技術力が身に付く浮気調査等の行動調査を主な業務としている探偵社は人探しはあまり得意ではないと言われています。

当探偵社の行方・人探し・家出人調査の特徴

1. 業界一を自負する高い判明率
長年の経験と独自の情報網を駆使し、訓練された調査員が全力で取り組ませていただきます。

2. 迅速に着手します
行方・人探し・家出人調査は着手が早ければ早いほど判明率が上がります。当探偵社は即日着手致します。

3. 不当な費用請求は致しません。
2007年6月より施行されました「探偵業法」により、依頼者様と調査会社との間で契約書(3種類)「調査利用目的確認書」「重要事項説明書」「調査委任契約書」を交わすことが義務となりました。また、その契約書に則した費用以外の費用を依頼者様に事前に断りもなく後日請求することは禁止されています。「後日、多額の費用を請求されるのでは?」というような、ご心配は一切不要ですので安心してご相談・ご依頼下さい。

4. 安心の低料金
依頼者様に問題解決を最優先し、安心してご依頼をしていただけるように料金設定を首都圏探偵社の平均的な料金から更に低くしております。

5. 心強いパートナーとして依頼者様のために全力でお仕えします。
お忙しい方や、一人では心細いという方の最強の味方として一緒に全力で取り組ませていただきます。行方・人探し・家出人調査において依頼者様がお抱えになる誰にも言えない不安や悲しみは尽きることはありません。当探偵社は万全のサポート体制で依頼者様の心強いパートナーとして全力でお仕えします。

※警察に届出をされているかたは必ずお申し出下さい。警察と連携をとりながら行方調査を進めていくことは早期発見につながります。家出人捜索願を出す警察署は、保護者の居住地、あるいは家出人の居住地を管轄する警察署になります。

家出人捜索願について

<捜索願を提出する警察署について>
家出人捜索願を出す警察署は、保護者の居住地、あるいは家出人の居住地を管轄する警察署に提出します。
まずは警察署に出向いて、事情を話す事が必要です。
警察署に出向いたら家出人捜索願の届出用紙に記入し、職員から質問がありますので、わかる範囲で答えて下さい。

<家出人捜索願を出すときに聞かれること>
・届け出をする人の氏名、現住所、家出人との続柄
・家出人の氏名、性別、生年月日、本籍地、現住所、職業

・身長、体重
・身体的な特徴(ケガの痕、手術の痕、ほくろやできもの)
・家出をした日時(最後に見かけた日時)
・家出の原因(思い当たる動機)
・家出をしたときの服装や持ち物、所持金の額
・家出に使用した車両(ナンバー、車体番号、色、年式)
・携帯電話の番号(携帯電話を所持しているとき)
・趣味や好きな食べ物、よく行く場所
・薬物の使用歴、精神病の既往歴など
他にも、交友関係等のかなりプライベートなことに立ち入ったところまで聞かれます。
最後に、本人の写真を渡して、書類に印鑑を押せば、家出人捜索願は受理されます。その時に、「警察受理番号」をメモしておいて下さい。

家出人捜索願を出した後の警察の対応

警察内部で家出人は「特別家出人」「一般家出人」の2つに大きく分類されて扱われます。

「特別家出人」とは
特別家出人とは、何かしらの外部からの原因によって行方不明になったと考えられる場合で、生命に危険が及ぶ可能性や事件性があるというようなケースです。この場合には、警察も事件として扱い積極的な捜査を行ない、必要に応じて公開捜査になることもあります。

「一般家出人」とは
一般家出人というのは、自分の意志で行方不明になったという場合です。この場合、基本的には民事の扱いになるため、警察は積極的に介入することができません。警察のコンピューターに登録され、街頭補導、交通取り締まりやパトロールの際の職務質問などで照会されるのを待つようなかたちになります。また、家出人が成人の場合は、本人が帰りたくないというのを無理に家に連れて帰ったり、身柄を拘束することはできないので、本人に「家族が心配しているので連絡を取るように」と促したり、届出をおこなった人に、発見したときの状況を伝えることをします。

探偵業界における人探し・行方調査の料金について

当探偵社によせられる相談内容で最も多いのが人探しにかかる料金についてのご相談です。探偵業界では調査料金は業界として一律決まっていませんので、各探偵社が独自に料金設定をしています。初めてご依頼をされる方は、数社に問合せをした際に、各社が設けている料金設定に大きく違いがあることに困惑されるかと思います。以下に、探偵業界の大体の料金設定を掲載しましたので、参考にして下さい。

(A)「調査料金8万円/1日」のように1日あたりの料金設定をしている場合
調査料金は稼働をする日数分の料金がかかるようになります。通常、失踪人調査の場合にはこのような料金設定になりますが、高額になってしまう恐れがありますので、後でトラブルにならないように調査方法、報告内容をしっかりと聞くことが大切です。
※「恩人」「初恋の人」「債務者」等の行方調査の場合には、このような料金設定は適当ではありませんので、ご注意下さい。

(B)「着手金 + 成功報酬」の料金設定をしている場合
「着手金+成功報酬」の料金設定は探偵業界における通常の料金形態になります。目立った広告営業をしている大手と言われている会社では、着手金は情報量や調査内容にもよりますが、平均100万円~150万円ぐらいに設定されており、成功報酬は100万円~200万円ぐらいになります。目立った広告営業をしている分、信頼感はあるとは思いますが、広告営業費がかかるため料金設定も高額になっています。依頼者とのトラブルがとても多いので、ご依頼をされる前には調査方法や判明しなかった場合の報告内容の説明をしっかりと受けておくことが大切です。
※一般の方からは、目立った広告営業をしている会社が大手と見られているようですが、業界内での技術評価は全く違います。

(C)「着手金 + 成功報酬」の料金設定をしている場合
上記の(B)同様「着手金 + 成功報酬」の料金設定をしている場合でも、低料金設定の会社になります。着手金は情報量や調査内容にもよりますが、平均10万円~30万円ぐらいに設定されており、成功報酬は30万円~70万円ぐらいに設定されています。(B)との違いは広告営業費をかけていないというだけです。料金が安いからと言って、技術力が劣っているとか、調査がいい加減であるということは全くありません。むしろ、町工場の職人技術と同じように、探偵業界においてもこのような会社が最も優れた技術力を持ち合わせています。

(D)「完全成功報酬」の料金設定をしている場合
報酬額を200万円~300万円に料金設定がしてあります。着手金が発生しない分、料金が高額ではありますが、ある意味安心して依頼が出来るとも言えます。しかし報告内容と期間についてはしっかりと取り決めをしておくことが大切です。
※「完全成功報酬」での調査は探偵社にリスクがあるため、早々に調査を止めてしまうケースが多いようですので、しっかりと説明を受けるようにして下さい。

(E)「3万円~7万円」の料金設定をしている場合
住所地等の情報提供のみの調査になります。低料金ではありますが、判明した住所地に相手が居住していなかった等、報告内容と実際と違う場合が多々あります。有効的な調査や情報収集が出来ないまま費用だけがかかってしまったというケースが多いので、しっかりと説明を受けるようにして下さい。

面談時にご用意していただくもの

対象者(失踪人)情報
身長、体重、体型、髪型、話し方、性格、失踪時着ていた服、最近の写真、携帯電話番号、勤務先、友人リスト、趣味、失踪したと思われる理由、かかりつけの病院情報、嗜好性、失踪時の所持金、失踪時の所持していた物等。
どんな情報でもかまわないので、まずはご提供下さい。

依頼者様
身分証明となるもの(免許証、保険証等)、印鑑

当社の料金について

調査料金:着手金52,500円〜 + 成功報酬
基本の料金形態は「着手金+成功報酬」になりますが、対象者の情報量等によって料金は変わってきますので、まずはお気軽にご相談下さい。問題解決を優先し、なるべく依頼者様の意向に副うように努力させていただきます。


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